tennis365.net テニス365ブログ 新着記事を読む ]    [ テニス365 ホームショッピングニュースログイン ]

口ほどにもない奴 ANNEX 【おことわり】管理人が不適当と思うコメントやトラックバックは予告なく削除します。ご了承ください。

きりう
<<  2012年 12月
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31          
最近の記事
打ち納め2012
12/29 19:00
年忘れ系
12/24 19:17
私設ジュニアアカデミ…
12/16 19:24
濡れネズミ
12/15 15:51
ドリームテニスARI…
12/09 21:36
【感想】OPEN  …
12/02 17:06
市民大会団体戦201…
11/20 22:50
月別アーカイブ
最近のコメント
I'm only g…
Daniel 10/30 02:19
What's the…
Lauren 10/29 00:55
I was born…
Sarah 10/25 17:24
A law firm…
heyjew 10/22 01:05
「日本の旅を始めたば…
グッチ 店舗 10/19 18:10
I'd like t…
pitfighter 10/18 21:27
中には2色ボールペン…
モンブラン 10/18 05:28
Can I call…
Mariah 10/15 15:03
I live in …
Gracie 10/10 22:13
I don't kn…
eblanned 10/09 19:00
このブログサービスは「テニス365 テニスブログ」で運営しています。テニス365会員なら無料でご利用・作成いただけます。






【感想】COVERS.  BENI

久しぶりのCDレンタル。

男性ボーカルのカバー曲集である。
耳に馴染のある歌ばかり、そして詞は英語。

ズバリ、素晴らしい。ナイス!
完全にヤラれましたね~ハート

しばらくはヘビロテで聴くことになりそうです。



そうそう、BENIって安良城紅さんのことだったのね。
再認識。ファンになりそう。目がハート


音楽 | 投稿者 きりう 22:17 | コメント(3)| トラックバック(0)

いとしき日々よ 平井堅

なんだか「JIN -仁-」の余韻が冷めやらない。

思い返してみるほどに、いいドラマだったよな、と。
で、毎回そのエンディングに流れていたのが掲題の曲である。
YouTUBEには厳しく規制がかけられているようで、貼り付けられる適当な動画がない。冷や汗
なので、こっちのリンクを貼っておこう。下
■ Gyao!にあるPV動画

これもまた、ストーリーの盛り上げに一役買っていた。
イイ曲だ。。。
・・・と、繰り返し聞いているうち、それまで断片的にしかわかっていなかった言葉が急につながりだした。

わ・わ・わ! びっくり

これって、思いっきりドラマの結末を意識してるじゃん!!

なんで、今まで気づかなかったのか・・不覚。

一応、歌詞もリンク下貼っておくので、必要な方はご確認を。
■ うたまっぷにある歌詞

いやはや、一粒で2度おいしいグリコみたいな話ですね。スマイル

これ、カラオケいけるかなぁー。
少々自信ないけど、がんばろっと。(何を?)
音楽 | 投稿者 きりう 22:00 | コメント(5)| トラックバック(0)

ファンモンに、修造。

こういう心境のときに修造さんの顔を見ると、なぜかホッとするね。
普段は暑苦しいとかなんとかヒドい言いようだけど、基本的には好きなのよ。

そんな松岡修造氏が、FUNKY MONKEY BABYS の新曲PVに熱血教師役で出演、しかも顔ジャケ!

今日のネタにいただきました。



力、湧いてきた気がする。
がんばるぞ。
音楽 | 投稿者 きりう 23:36 | コメント(0)| トラックバック(0)

【感想】 We Love Mackey (槇原敬之トリビュート)

主に初期の頃の作品をカラオケで好んでチョイスしていた。
「もう恋なんてしない」なんて、いったい何百回歌ったことだろうか。
ちょっと懐かしいぞ。

で、このトリビュートアルバム。
どんな仕上がりになっているか、聴く前から興味津々だった。
きっと、オリジナルの印象が強すぎるからだろうと思う。

早速聴いてみよう。

音楽プレイヤー 音楽プレイヤー 音楽プレイヤー 音楽プレイヤー 音楽プレイヤー

ああ、なるほどね。
この人の紡ぐ詞と曲は、やはり本物なのだなあと。
誰が歌っても、どんなアレンジになっても、芯が通っているというか。

特に、一青窈さんの「SPY」にはヤラれました。
こういうふうに歌うとカッコイイんだなぁ。新発見。
いや、どの楽曲の、どのアーティストも素晴らしいんですがね。

結局のところ、槇原敬之という才能に魅せられてるんだろうな。
大した存在感である。

ワタシも好きです、Mackey。




音楽 | 投稿者 きりう 22:27 | コメント(4)| トラックバック(0)

なるほど、偉大だ

百恵トリビュートから派生して、本人動画をネットで検索。



あらためて見ると、やっぱり凄いね。
最近のアイドルとは格が違う感じ。
オリジナルのファンにしてみりゃ誰がカバーしても文句のひとつも言いたくなるのがわかる。
トリビュートのネット評がイマイチなのもそのせいか。

かっこいいなあ。

ちょっとタイムスリップの日曜午後。
音楽 | 投稿者 きりう 18:02 | コメント(0)| トラックバック(0)

【感想】山口百恵トリビュート Thank You For...

ふとしたキッカケがあって、ここ数日、これを聴いている。
5~6年前の作品だが、なんか、イイ。ナイス!

やっぱりオリジナルにはかなわないよな、が全体的な感想ではあるものの、中には、おおっ!と思うアレンジがあったりする。

1曲目、藤井フミヤの「ロックンロール・ウィドウ」。
ラスト、岩崎宏美の「乙女座宮」。

この2つがワタシのお気に入りだ。キラキラ

改めて聴くと、百恵さんの楽曲ってクオリティ高いなあ。
今度、オリジナルの音源もiTunesに取り込んでおかなくちゃ。音符


音楽 | 投稿者 きりう 22:41 | コメント(4)| トラックバック(0)

I LOVE YOU

鳥肌が立った。



歌っているのは、尾崎豊の息子、尾崎裕哉。
誰もかなわない最強のカバーだね。
音楽 | 投稿者 きりう 22:18 | コメント(0)| トラックバック(0)

【感想】ハジマリノウタ いきものがかり

出会いと別れの… (いい加減にせんかい不満

ちょっと旬を過ぎてしまったが、今のお気に入りはこれ。
毎朝通勤で聴いているのである。
吉岡聖恵ちゃんの声は爽やかでいいな。ハート

「ふたり」、「ホタルノヒカリ」、「YELL/じょいふる」、「なくもんか」とシングル曲が充実したこのアルバム。
詞も曲もいいんだよねぇ。
”泣き笑いせつなポップ”とは言い得て妙です。

良い楽曲、良いパフォーマンスに感謝。


音楽 | 投稿者 きりう 23:27 | コメント(0)| トラックバック(0)

Rainy Blue

雨である。
まるで週末を狙いすましているかのようだ。困った
予報によれば、明日も雨。雪になる可能性も。

ひどいなあ。
インドアのテニススクールをやめちゃったから、ずっとできないままだ。
来週までプレイしないとなると…3週間あいてしまうのね。まいったぁ

打ち方忘れちゃいそう。(んなわけない)

さて、雨でブルー、からの連想で、徳永英明サンのこの曲。
いつ聴いてもいい声だ。スマイル
さ、気を取り直して、と。

音楽 | 投稿者 きりう 17:14 | コメント(0)| トラックバック(0)

スニーカーぶる~す

先週お送りした下ネタ大王に続き、この週末も送別会(壮行会)である。
かなしげさんは10月に岡山へ転勤となり、現在、単身赴任生活を送っておられるが、このたび、ご家族も含めて完全移転の由。
もっとも、現在のお住まいは賃貸に出すとのことであるから、戻ってくる気は満々であろう。

本来であれば、テニスの後に喉を潤すという予定だったが、あいにくの雨。雨
テニスがなくなった分、宴会がハイテンションとなったかな。
飲み放題コースということも手伝って、結構飲んじゃったよ。冷や汗

かなしげビール

各テーブルをまわって皆さんと言葉を交わすかなしげさん。
お人柄がよく出ています。
ワタシには、「平日練習でよく奥様に鍛えていただきました。よろしくお伝えください」と。
ありゃ、ワタシとの思い出じゃなくて、相方へのメッセージですかい。(笑)
いいんだ、いいんだ、所詮オレなんて。
あっ、そういえばまだ相方には「よろしくお伝え」してないや。

マイク マイク マイク マイク マイク

二次会はカラオケである。
主役をさしおいて歌いまくるワタシ。悪い癖である。ごめんなさい。
久しぶりに「スニーカーぶる~す」踊っちゃったよ。あはは。
実は、途中の振り付けを結構忘れていて、かなりテキトーに踊っていたというのはヒミツだったのだけど・・・


懐かしいでしょうから、貼ってみました。
ワタシのインチキダンスがバレバレ。(笑)

スター スター スター スター スター

かなしげさん、どうぞお元気で。
ホーム&アウェイの対抗戦、やりましょうねぇ。(業務連絡)
www
音楽 | 投稿者 きりう 20:01 | コメント(2)| トラックバック(0)

我が良き友よ

…と気軽に呼べるほどの対等な関係ではなく、むしろワタシなんぞよりも遥かに偉大な方なのだが。
朝2時間の練習後、ランチ送別会だったのである。

とりあえず生

送り出すのは、当クラブの創立メンバの一人、下ネタ大王。
来週から福岡に転勤だそうだ。
中州という魅惑の街が控える当地での、単身赴任生活。
心配なような、羨ましいような・・・?悪だくみ

ワタシのスピンサーブがいとも簡単にぶっ叩かれたのが、初対面の鮮明な記憶として残っている。
衝撃のストロークだった。フォアハンドb
あれって2年前だよね。ご本人は覚えてないかもしれんけど。

練習で鍛えてもらって、団体戦などでともに戦って。
事あるごとに飲んで、歌って。うーむ想い出は美しい。(笑)

ご家族がこちらに残られるので、GW、夏休み、年末始等戻ってくることもあるとのこと。
創立の志を受け継ぎつつ、お戻りの際にはぜひまた一緒に。(酒か?テニスか?笑)

お世話になりました。ありがとうございます。

ということで、本日の記事の締めは、この名曲で。
うう、涙が出るぜ。
音楽 | 投稿者 きりう 18:09 | コメント(2)| トラックバック(0)

【感想】残響 福山雅治

ふだんはJ-POPのヒットチャートみたいな曲か、昔流行った歌(それこそ自分の学生時代のヒット曲=20年以上前の作品がその中心)ばかりをiPodに仕込んで聴いているワタシなのだが、ここ数週間はずっとコレなのである。

ベスト版以外のアルバムを聞き込むのって、実はものすごく久しぶりだ。
しかも、まさか福山雅治とは。冷や汗

でも、ホントにイイんですよ、コレ。
歌詞よし、曲よし、声もよし。
いわゆる絶賛ってヤツか。

もう発売からそれなりに経っているので、ちょっと旬から外れてるのかもしれないけど、今更ながらのオススメです。


音楽 | 投稿者 きりう 00:01 | コメント(0)| トラックバック(0)

グ~タララ ス~ダララ

実は、映画「20世紀少年<最終章>」を観て以来、頭の中にエンドレスで流れている。
曲名は「ボブレノン」。
…って、浦沢直樹さん、どこまでパロってみれば気が済むんだろう。(笑)



失礼ながら、ものすごい名曲って感じではない。
でも、妙に不思議な味わいのあるメロディーだ。
いやぁ、なんだかんだ言ってまんまとノセられてるかな。

まだしばらくは頭の中で「グータララスーダララ♪」と鳴り響いていそうだわ。ははは。

しかしまあ、こうして漫画の画を見せられると、映画のキャスティングの見事さに改めて感心するね。
よくあそこまで原作のイメージどおり揃えられたものだ。
恐れ入ったよ、ほんと。(笑)
音楽 | 投稿者 きりう 22:29 | コメント(0)| トラックバック(0)

【感想】たからもの 立道聡子

昨日、夕刻からの試合に出かける前までテレビを見ていた。
何を見ようというのでもなく、何となくスイッチを入れただけであった。
・・・が、思わぬことに、そこから流れる映像にすっかり見入ってしまった。
番組は「ザ・ノンフィクション」、フジテレビの放映である。

映像の主は、全盲のシンガーソングライター、立道聡子さん。
同じく全盲の夫との日常から、妊娠・出産、そしてメジャーデビューまでを追ったドキュメンタリーである。

いやいやいや。まいりました。
やはりこういうのを見てしまうと、自らの「当たり前」に感謝しなくては、という気になる。
ワタシ自身、癌の告知以降は人生に対して真面目に向き合ってきているつもり。
でも、全然かなわないなあ。
素直に感動しつつ、自分の来し方行く末に思いを馳せたり。

そのメジャーデビュー曲が、この「たからもの」である。


優しいメロディーときれいな声に、ご主人との恋が始まった頃に書かれたという詩。
楽曲としてもなかなかの印象だったので、試合から帰ってきてiTunesから速攻ダウンロードした。

やはり、いいっすね。(^^)

とりあえずPV(YouTube)貼っておくので、ご関心ありましたら、ぜひに。

音楽 | 投稿者 きりう 23:40 | コメント(0)| トラックバック(0)

ZARD Request Best ~beautiful memory~

1/23にリリースされたZARDのベストアルバム。
ファンによる50万通超のリクエストの結果セレクトされた30曲、2枚組CD。
きりうが買わない手はない。

内容としては、結構マニアックな選曲が印象的である。
リクエストという行動までするようなファンは、相当コアな人ばかりということか。
きりう的には、とてもうれしいんだけど。

もちろん、「負けないで」をはじめとする代表曲もきちんと入っている。
既出のベストアルバムと差別化するためか、採用されたのはライブ音源。
これまた、うれしい配慮である。
よく考えられた仕上がりといっていい。

これ、しばらくの間はかなりの頻度で聴くんだろうな、うん。



音楽 | 投稿者 きりう 14:15 | コメント(0)| トラックバック(0)

R35 Sweet J-Ballads

35歳を過ぎているので、ターゲット層からは外れるのだろうが。(^^;
でもね、十分に懐かしい感じなのよ。

ちょうど都内にアパートを借りて独り暮らしをしていた頃に流行った曲が多い。
トレンディドラマの主題歌やCMとのタイアップによるヒット、が定番化していた時期。
 ドラマは片っ端から録画予約して週末にまとめて見ていた。
 早く退社できる平日の夜は、同僚とカラオケに行きまくっていた。
 ヒット曲をカセットテープに編集し続けていた。
う~ん、社会人にはなっていたが、結構、青春だったかもね。

特に、「シングルベッド」(シャ乱Q)がいいなあ。(^^)
当時とは違った味わいがあるよ。
時間が経って感じ方が変わるってのは、いいよね。 (←誰に賛同を求めてるんだか。)

惹句の、「もう一度、妻を口説こう」は、さすがに気恥ずかしくて実行はできないけど、今度の週末、クルマの中でこっそり流してみようなどと思ってみたりするのである。



音楽 | 投稿者 きりう 23:50 | コメント(0)| トラックバック(0)

COVER ALL HO! / 山崎まさよし

いやぁ。イイ。
いずれ劣らぬ名曲ぞろい。
それをオリジナルとは違った味付けで山崎料理長が仕上げている。
味わい深いなあ。

何といっても、1曲目からプリンセス・プリンセスの、あの「M」ですよ。
ぐっとくるね。
個人的には、そのほかに「大きな玉ねぎの下で」と「アンダルシアに憧れて」が◎。

これは、もう一つのカバーアルバム「COVER ALL YO!」もチェックしないわけにいかなくなったかな。

山崎まさよし COVER ALL SPECIAL SITE
http://www.universal-music.co.jp/yamazaki_masayoshi/special/#upch20052


音楽 | 投稿者 きりう 23:37 | コメント(0)| トラックバック(0)

どんなときも。'07 / 槇原敬之

最新のシングルである GREEN DAYS のカップリングだそうで。
もちろん GREEN DAYS も良い歌なのだが、通勤のiPodで聴いて"グッとくる"のはこっちなのである。

オリジナルの「どんなときも。」は、確か1991年のリリース。
映画「就職戦線異状なし」(織田裕二主演)の主題歌だった。
この頃の企業の採用状況は、バブルの最期の最期なんだよね。
きりうはもう社会人になっていたけど、リクルーターをやっていたので、当時の状況はよく覚えている。

♪ どんなときも どんなときも 僕が僕らしくあるために

そうなのだ。若い時分はいろいろと迷うもの。
当時のマッキーのこのメッセージはグッときたものである。
「好きなものは好き」と言えってね。(^^)

時は流れ、落ち着いたアレンジになって帰ってきた16年後のこの歌で、グッとくるのはこの部分。

♪ そしていつか誰かを愛し その人を守れる強さを 自分の力に変えて行けるように

愛する者を守れる強さを自分の力に変えて、か。
反省することしきり・・・。
でも、このフレーズが、またがんばろうと思わせてくれるのである。

ええ、明日もがんばりますとも。(^^;


音楽 | 投稿者 きりう 23:32 | コメント(0)| トラックバック(0)

iPodのシャッフル機能

通勤時にほぼ毎日愛用している iPod nano。
そろそろ容量の限界(4GB)が近づきつつある。

学生時代からカセットテープ編集が趣味だったきりうは、今も適当にテーマを決めてプレイリストをあつらえるが好きである。
なので、このiPodも購入時から、その時々の気分に合わせたプレイリストを作成し、あるいはチョイスするのが常であったのだが…ふと思い立って今日初めてシャッフル機能を使ってみた。ちょっとした気の迷いである。

…はずだった。

しかし。

これが、なかなか。(^^)

自分の好きな歌やアルバムばかりが入っているわけだから、ヘンにガッカリするようなことがなくて当たり前。
でも、次に何が出てくるかわからないというのは、なかなか新鮮なことである。
ひとりイントロ当てクイズみたいなもんであろうか。

いやー、いいじゃないの。シャッフル。

きりうは好きな音楽ジャンルの間口が広い方なので、もともと入っている曲群には脈絡がないのだが、
例えば、今井美樹→DEEP PURPLE→オフコース なんて、自分の意思で作ったプレイリストでは、まず起こり得ない順序である。
これには思わず電車の中で吹き出しそうになった。(^^;;;;

iPod Shuffle が売られている理由の一端をようやく理解したということか。
しばらくはこれで楽しめそうである。




音楽 | 投稿者 きりう 22:13 | コメント(0)| トラックバック(0)

女体マーケット / 鎌倉圭

衝撃。

このエロなタイトルは、歌詞においても健在。
キーワードは、風俗、歌舞伎町、援助交際、渋谷。

これら、よい子の教育によろしくなさそうな単語が、さわやかでスピード感のあるJ-POPのメロディにのっている。

こ、これは一体、何なんだ!! と思わず叫びそうになった。

iTunes Store で、いつものように「今週の無料シングル」を何気なくダウンロードしただけだったのだが…
スゲー当たりをひいたって感じ。

早速、我が愛機 iPod nano に仕込ませることに。

平行して、曲名とアーティスト名でググってみたところ、ご本人のサイトがあった。 → コチラ

ざっと見てみただけだが、こりゃ、なんかスゴそうだ。
ちょっと注目しといた方がいいかも、という予感。

いやー、まいった。

音楽 | 投稿者 きりう 22:03 | コメント(0)| トラックバック(0)

Le Portfolio 1991-2006 / ZARD

ヨドバシカメラのDVDコーナーで見かけたら、つい購入してしまった・・・。

何気にまだまだ続いているZARDショック。
「動く坂井泉水」が手に入ったのは、うれしいような悲しいような。

音楽 | 投稿者 きりう 20:05 | コメント(0)| トラックバック(0)

永遠 / ZARD

昼休み、ネットのニュースで知った。

坂井泉水さん死去 病院のスロープから転落
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070528-00000024-mai-soci

ウソだろー。信じられない。

ZARDは、きりうが最も好きなアーティストの一つ。
そして、坂井泉水は最も好きな作詞家にしてボーカリストの一人。
ひと頃は、好みの女性のタイプを聞かれたときの例示でさえあった。

もちろん、CDだって何枚も持っている。
最近はあまりヒット曲が出てないけれど、最低週一くらいはiPodで聴いている。

その、坂井泉水が、この世から去ってしまった・・・?
ショックで、言葉もない。


子宮頸癌だったというのは初めて知った。
肺への転移と再入院。
彼女も癌と闘っていたとは。。。


午後、仕事をしていても何となく落ち着かない。
とりあえず、すぐにやらねばならない仕事だけを片付けて帰路についた。

電車の中で、愛機 iPod nano を操作する。
もちろん選曲は、片っ端からZARDだ。

いつものように最寄り駅の一つ手前で降り、家まで歩く。
歩き始めて少し経った頃、ヘッドホンから流れてきたこの曲。

 朱い果実を見たら 私のことを思い出してください・・・ (永遠)


なぜだろう、涙が。
涙が、あふれてくるのだ。
あああ。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


ご冥福をお祈りします。

音楽 | 投稿者 きりう 22:55 | コメント(0)| トラックバック(0)

愛 am BEST / 大塚愛

iPod購入後、精力的に(?)新しめのJ-POPを聞いている。
頭の中でなかなかつながらなかった(恥) 最近のヒット曲とアーティスト名も、だんだん整理できてきた。

そんな活動の一環で、大塚愛のベスト盤をTSUTAYAで借りたのが、先々週のこと。
実は、店頭でこのCDを手にした時点で知っていた収録曲は「さくらんぼ」しかなく(大恥)、正直言って、そんなに期待してはいなかった。

ところが、ひと通り聴いてみた後の評価は一変。
「泣き」あり、「可愛さ」あり、「楽しさ」あり、「元気」あり。
いやー、このコはなかなか才能あるじゃないの。(←って、何を今さら、ですよね。^^;;;)

先週末には、iTunes Store で、このアルバムには収録されていない最近のシングル4曲(「フレンジャー」、「ユメクイ」、「恋愛写真」、「CHU-LIP」)を一気にダウンロード。

当分の間は、愛ちんを聴きながら通勤だな。(^^)



音楽 | 投稿者 きりう 22:17 | コメント(0)| トラックバック(0)

愛機 iPod nano

通勤の友である。
最近は、運転の友にもなった。(デジカメ購入時のポイントでFMトランスミッターをゲット。)

小さなボディに大きな容量。
これさえあれば音楽には不自由しない。
家にあったCD を iTunesのライブラリに次々と放り込み、iPod nanoに取り込む。
あっという間である。

カセットテープに録音し、ウォークマンを聞きながら通学していた学生時代とは文字通り隔世の感。
本当に便利な世の中になった。

ところが、ツールはこのように劇的な変化を遂げたものの、好きな音楽の中身はそうそう変わらない。
かつては友&愛LPを借りカセットテープに録音しウォークマンで聞いていたが、
今はTSUTAYAで同じCDを借りPCにコピーし、iPod nanoで聞いている。

では、全部合わせて1,000本以上あるはずの昔のカセットテープの立場は?(^^;
懐かしくなって聞きたくなることがそのうちあるだろう、と、自宅、実家、相方の実家の三箇所に分散保管しているものの、クルマにカセットデッキがなくなり、自宅のミニコンポもカセットデッキ部分が故障してしまった今となっては、もはや永久に出番がないかもしれない。

一時期、このカセット群の中身をMDに移行しようと考えたこともあったのだが、その計画を実行に移さなくて本当に良かったとしみじみ思う、この頃である。


音楽 | 投稿者 きりう 23:41 | コメント(0)| トラックバック(0)

明日、春が来たら 97-07 / 松 たか子

昨日、iTunesの更新をして、Storeを覗いてみたら、トップソングの上位の方で目に留まった。
試聴。なかなか良い。購入。200円。

女優・タレント・梨園の娘の松たか子その人は特に好きってほどでもない(もちろんキライではない)けれど、彼女のデビュー曲の「明日、春が来たら」は、かなり好き。
さわやかな春の訪れと、淡い恋心。うーん、青春って感じ。

この作品は、10年前のデビュー曲の音源に新たな音を加えて、10年前の松たか子と現在の松たか子の2人がボーカルを掛け合っているんだそうな。デビュー10年、アニバーサリーな仕掛け。

そうか、彼女のデビューからもう10年経つんだね。早いものです。。。

音楽 | 投稿者 きりう 22:55 | コメント(0)| トラックバック(0)

Flavor Of Life / 宇多田ヒカル

最近のきりうの通勤の友は、iPod nano である。
コイツに収められている曲は、しかし概ね20~25年前のものが多い。(^^;

iPodを購入し、手持ちのCDを次々に放り込んだ結果なのだが、しかし、小1の息子がロードオブメジャーを口ずさんでいるというのに、きりうはいつまでYes-No(byオフコース)なんぞ聴いてるんだ。いいのか??

そんなわけで、「最近の歌」を急にいろいろ聴き始めたワケである。ええ急にです。すんません。
なので、薀蓄を語るには明らかに力不足ながら、いいものはいい ということで。
ここでようやくタイトルの 宇多田ヒカル の出番である。(前振りながっ!)

離婚のニュースと初登場1位のニュース。
いやあ、詞に少なからぬ影響が出てるんではいうのは穿った見方か。
この詞とさすがのメロディラインで、「せつなさ」を刺激する。
やはり天才だね。

きりうの目下のオススメである。


音楽 | 投稿者 きりう 23:11 | コメント(0)| トラックバック(0)